→ つと
『クニトコタチの 八下り子 木草を苞の ホツマ国 東 遥かに 熟み 高く 発ち上る日の ヒタカミや』4文 『五年 穢病す 半ば枯る 六年 民 散る 言宣に "治し難し 故 夙に起き 罪 神に請ふ"』33文
home